ニッポンを撮る

Nikon D750 D7000 | DJI Phantom4Pro Plus|
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タグ:夜景

呉_潜水艦桟橋_0295
 
No.8 呉の潜水艦桟橋
 
日本で現役の潜水艦を最も近くで見ることのできる場所がここです。
パッと見の印象で潜水艦って大きいんだなと感じました。

アレイからすこじまという遊歩道からの撮影となります。
桟橋自体は厳重な警戒がされており入ることはできませんが、遊歩道からでも十分すぎるほど迫力のある潜水艦を楽しむことができます。

ここには日が沈む前に到着したのですが、せっかくなら日没まで待って、夜景も楽しむことにしました。
まだ空は暗くなりきっておらず、後ろの山もシルエットで見える時間帯の潜水艦桟橋は映画のワンシーンのような雰囲気になっていました。

このあたりには音戸の瀬戸公園・歴史の見える丘などといった観光地が複数あります。
特に歴史の見える丘は造船所を俯瞰で見ることができる数少ない展望スポットです。

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10月って何を撮ればいいの!?被写体や撮影スポットと合わせて紹介


東京都_台東区_浅草寺_0372
 
夜の浅草寺がわりとオススメ
 
浅草寺界隈の夜景を撮ってきました。
浅草寺のライトアップは綺麗で、幽玄な雰囲気が漂います。
静かな浅草寺は昼間の活気あふれている時とはまた違った良さがありますね。
夏ということもあって浴衣で歩いている人もちらほら見かけました。
 
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Main_岐阜県_岐阜市_岐阜城_0454
 
織田信長が天下取りの布石とした居城
 
岐阜城は元々稲葉山城と呼ばれており、斎藤氏が治めている城でした。あの有名な斎藤道三の一族ですね。
で、その道三の孫の斎藤龍興が織田信長との戦いに敗れて稲葉山城が織田氏の城になると、岐阜と改名されます。
岐阜の由来は、中国で周王朝の文王が岐山(周王朝発祥の地)によって天下を平定したことに因んだものだそうです。
信長は本拠地をこれまでの小牧城から岐阜城に移し、本格的に天下統一を狙いにいったといわれています。天下布武の印を使いはじめたのもこのころです。

金華山の周りは案外駐車場が少なく、どちらかというと自家用車で来るよりも公共交通機関で来たほうが良いかもしれません。
岐阜城駐車場はバスと障害のある方の車のみ駐車が可能です。
その他の車は岐阜公園堤外駐車場と岐阜公園第3駐車場(臨時駐車場)にしか停めることができません。
そこから「ぎふ金華山ロープウェー」で山頂まで行ってしばらく歩くと岐阜城天守閣に行くことができます。
ロープウェーは10分〜15分に一本です。

8月一杯はナイター営業を行っているので、機会があればぜひとも金華山からの絶景をお楽しみください。
営業時間、料金は公式サイトに詳細が掲載されています。
公式サイト:金華山ロープウェー
 
 
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四日市ポートビル_0428 
多くの撮影スポットが点在する四日市コンビナート
 
四日市コンビナートといえば日本でも最大級のコンビナートです。
かつて工場といえば、やれ公害だのなんだのと良いイメージはなかったのですが、だんだんと環境対策が改善され、近年では工場夜景の光が綺麗だということで人気が出てきています。
工場の逆転劇恐るべし。

四日市も例外ではなく、公害病は発生するわ、街は臭いわで、大変な時期もありましたが、今では工場夜景がめちゃくちゃ綺麗ということで、デートスポットにまでなってしまうレベルになってしまいました。
そんな人気スポットの四日市コンビナートの撮影ポイントをこの記事では紹介していきたいと思います。
 
 
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四日市ポートビル_0393
 
 
四日市ポートビルから工場夜景を夕方〜夜にかけて撮影してきました。
この日は空気も済んでおり、展望台からの撮影する条件としては極めて良い日でした^_^

展望台への入場料金は大人300円と割安価格です!

平日は17:00までの営業なので、夏は夜景が撮れるチャンスは土日祝のみとなります。
土日祝は21:00まで営業していますので、心行くまで夜景撮影が楽しめます。
 
 
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熱海_0470


なんてスナップしがいのある街なんだ...!
熱海サンビーチ(1枚目)が綺麗すぎてずっと撮っていた結果、温泉に入りそびれました。
このまま帰るのは嫌だったのでジョナサンだったかで晩ご飯食べました。
...という6月上旬のお話。
 
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秋葉原_0011【概要】
世界的な観光地となってきている秋葉原。
昼夜の都市風景を撮影してみました。
外国人観光客がカメラを向けていたところも参考に秋葉原ならではの建物や看板、ポスターがもりだくさんです。
深夜の撮影も行いましたが、ビルの大看板の張り替えも見ることができました。


秋葉原駅
・JR山手線
・JR京浜東北線
・JR総武線
・東京メトロ日比谷線
・つくばエクスプレス
 
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